2010年10月20日水曜日

検証


この2つについて。



























プラスチックかと思いきや、ラバーでした。被せてあるだけです。
基盤の作りは相変わらずです。壊れたとか聞きますが、恐らくアップデートでの不具合と考えます。
クライアントソフトは更新されており、V1.2が本体の最新ファームです。
ps grooveのhexファイルが書き込める(psjailbreak2でダウンロード可能)ので、できないものよりマシ?かと。
















次にP3HUB。この画像は「P3HUB 2」
HIDBootLoaderで更新が可能(PIC)です。slimモデルや初期型モデルはポートが2つしか無い(後継機モデルに限る)ので、ポートの増設+JailBreakは使い勝手が良い。
更新は接続後、HIDBootLoader起動→アップグレードボタンを押す→認識となり、hex選択後、書き込み。
環境によって時間が掛かる?ので、書き込み後は終わるまで置いておく。
Device removedと表示されてからPCから取り外す。

どちらも購入時からディスクレスですが、hermes v4bに更新することで起動対応ソフトが増えます。
値段はまだ高い。ただJailBreakするなら1,000円以下だが…

Hermes氏のPS3シーンから手を引くことになった理由にもなってるこの手の商品がどこまで派生するのかと。hexに関しては自前で用意するしか…。

とりあえず、「どちらも使えた」と。
購入先は、Fake販売疑惑のマジカル上海ですが、PS3HUBにはプロダクトコード貼り付けてあった。銀色の部分を剥がすとコードが記載されているようだ。
psjailbreak2に関しては、使えるからいいかな。

1 件のコメント:

  1. P3HUB2のことについて質問してもよろしいでしょうか?

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